寿退社と転職の挨拶とお祝い

団塊世代の定年退職と同時に団塊Jrの世代が寿退社や転職をする時期を迎えています。あと20年は働き盛り。価値ある転職をどう実現するか、転職後の生活の準備や再就職、再雇用情報など集めてみました。

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【団塊Jr.ニュース・気になる度:★】世良&原田が往年のヒット曲連発!渋谷でジョイント・ライブ

<<<団塊Jr.気になるニュース度:★>>>

【参照記事■iza!】

世良&原田が往年のヒット曲連発!渋谷でジョイント・ライブ

昭和50年代の日本に“ロックアイドル・ブーム”を巻き起こしたロック歌手、世良公則(51)と原田真二(48)が15日、東京・渋谷Duoでジョイント・ライブを開いた。今年、ともにデビュー30周年を迎えた2人は往年のヒット曲を連発。集まった500人を感涙させ「ストーンズみたいに永遠にアイドル性を持ちたい」(世良)と気勢を上げた。

 30年前、まだ「ロッカーはテレビに出ない」が主流だった時代、TBS系「ザ・ベストテン」などに積極的に出演し、お茶の間にロック・ブームを呼び込んだ2人。場内は往時からのファンとみられる中高年と、その子供たちで満員となった。
 まず世良が、平成12年にギタリストの野村義男(42)らと結成したバンド、GUILD 9で登場。「Charはどうした?」と、原田と3組で“ロック御三家”と呼ばれた時代を引き合いに笑わせた。
 そして新曲4曲に続き、「あんたのバラード」「宿無し」「銃爪」というツイスト時代のメガヒットを3連発。客の年齢層を考え、ライブハウスながら椅子が敷き詰められていたが、その観衆を総立ちにさせた。
 後から登場した原田も、冒頭から「今晩は、Charです」とお約束の一発。こちらも新曲中心の演奏ながら、伝説の“デビューから3カ月連続リリース”(52年10~12月)の「てぃーんず ぶるーす」「キャンディ」「シャドーボクサー」をすべて披露した。
 もちろん、2人とも現役として第一線で活躍中。この日は、世良は「WE ARE GUILD 9」、原田は「FEEL FREE」のタイトルで、新アルバムを発売した。集まったファンも演奏する側も、新旧両方の曲を楽しむという、年相応の余裕ある楽しみ方をしていた。
 終演後に原田は「アイドルでいることをネガティブに考えた時期もあったけど、大人になって考えが変わった」とファンの支援に感謝。世良も「ローリング・ストーンズもいまだにアイドルだし、永遠にアイドル性を持ち続けたいよね」と宣言していた。

■新アルバムが第1回作品に
 このライブはCDショップ「WAVE」の創業30周年記念として開催された。同社は新レーベル「ROPPONGI WAVE RECORDS」を立ち上げ、記事中の世良と原田の新アルバムが第1回発売作品となる。今後も「大人が楽しめて若者が憧れる音楽」をコンセプトに、シンガー・ソングライター、小椋佳(63)の新ベスト盤(10月24日発売)などをリリースする予定だ。
【記事URL】
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/76846/
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